In the bag.

In the bag.

114 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/01/26(木) 15:07:50.62 ID:6iVypiT10 バイトしてた時に聞いたんだけど、 90年代~00年代初頭にかけて、 めちゃくちゃ安くして、00年代後半から 高くするのは既定路線だったんだってよ。 藤田田っていうマクドナルドジャパン(?)の初代社長だかが、 子供をマックの味で育てて、文化として根付かせれば、 20%くらいの値上げじゃ客は離れないと豪語していて、 その通りになった。 ガキの頃、安くて美味いと、マックを食べてた 連中が親となり無限ループの図式。

ブラジル赤十字の広告が秀逸すぎる件 “あなたの手助けが我々と傷病者を繋げます”

○ 時期:2012年
○ 国名:ブラジル
○ 団体名:ブラジル赤十字
○ 業種:人道

○ 概要

Case:Plus Sign
ブラジル赤十字の寄付を促すプリント広告。
赤十字のスタッフが要救助者に手を差し伸べる様子を描いているクリエイティブ。
あなたの助け(寄付)が、私たち「赤十字」と「紛争・災害・病気などで苦しむ人」を繋げます、と示唆しています。


赤十字を表す「十字マーク」と、追加・助け・協力を暗に意味する「+(プラス)」をかけています。
赤色の十字マークがはえるようにそれ以外を全て白黒にすることにより、『(あなたのほんの少しの助けだけ)足りないんです』というメッセージを巧妙に視覚化しています。
一瞬で全て理解できる秀逸なメッセージとクリエイティブです。何も言うことはありません。脱帽です。。。

○ 参考サイト

・I believe in advertising
http://www.ibelieveinadv.com/2012/03/brazilian-red-cross-plus-sign/

日産の「美しすぎる会議」が停滞する日本に与えるヒントとは?

 「美しすぎる○○」が一時流行した。「美しすぎる市議」「美しすぎる料理研究家」「美しすぎる海女」「美しすぎる書道家」など、美人と職業の掛け合わせ。こんなところにも美人がいたのかという驚きをもって人々に受け入れられた。  いま、”美しすぎる会議”が話題だ。それは、日本を代表する自動車メーカー、日産自動車の会議。『日産 驚異の会議』の著者、漆原次郎氏が「日産の会議」と呼ぶ独自のシステムだが、無駄がなく、洗練されているところに機能美を感じるという。  その会議の特徴を少しあげてみよう。  「意思決定者は会議に出席しない」  「議事録をつくらない」  「その日にはじまり、その日に結論を出す」……。  日本の会議における慣習や常識から考えると、驚くべきものばかり。これで本当に建設的な会議が成り立つのか? と不思議な気持ちになる人も多いだろう。  上に記したうちの一つ、”「意思決定者」不在の論理”を見ていこう。  たとえば会議が朝9時に始まったとする。すると、意思決定者は9時半ごろに遅れて会議に出席し、「今日はよろしくお願いします」とあいさつ。そして、その日の課題に対する質問に答えると、すぐに退出。あとは、夕方の時間帯に、会議出席者で考えた方策案に対して採用するかしないかの判断を下し、彼らにねぎらいの言葉を発するだけだという。  なぜ、こんなやり方が採用されているのか。それは、社長や部長などの長である意思決定者が会議に参加すると、いくつかのデメリットがあるからだ。一つは意思決定者の発言が、提案に”バイアス”をかけてしまうから。意思決定者の顔色をうかがいながら進行する会議。誰もが経験済みだと思うが、会議の参加者全員が意思決定者の醸す空気を読んでしまい、長が気に入らない提案をした場合、本来の趣旨と違う発言になったり、トーンダウンしてしまうからだ。  また集団の長であるがゆえに、彼らは課題の範囲を広げがち。過去のエピソードを話すなど、議題が拡散してしまうことがしばしばある。本人たちに悪気はないが、会議の効率が下がるばかりなのだという。  20世紀後半の経営危機から脱却し、2011年は2年連続で海外生産台数が過去最高を記録した日産。立て直しが成功した裏には、こんな美しい独自の会議システムが存在していた。

「人生の教訓」(作者不明)



私の人生でまなんだこと・・・

 

6歳のとき

「きよしこの夜」を歌いながらいつも泣くから

わたしはその先生が好きなんだとわかった

 

7歳のとき

飼ってる犬もわたしと同じでブロッコリーが嫌いなんだとわかった

 

9歳のとき


田舎の人は 手を振ると

仕事の手を止めても 手を振り返してくれるんだとわかった

 

12歳のとき

お部屋を便利なように整えると

ママはもう一度片付けろと言うことがわかった

 

14歳のとき

元気になりたいと思ったら

誰かを元気付ければいいとわかった

 

15歳のとき

認めるのは嫌なんだけど

パパとママが厳しいのはいいことなんだとわかった


24歳のとき

アドバイスの言葉よりも

何も言わずにそばにいてくれる友達の方が

心を癒してくれるとわかった

 

26歳のとき

わが子の髪をとかしてあげることは

ほんとうに幸せなことなんだとわかった

 

29歳のとき


わたしが行くところにはいつも

この世で一番運転の下手な人がついてくるんだとわかった

 

39歳のとき

誰かがわたしの悪口を言ったら

自分は 誰もそれを信じないような

生き方をすればいいんだとわかった

 

42歳のとき

本当は自分をとても大切に思ってくれているんだけど

その示し方がわからないだけという人がいることを知った

 

44歳のとき

ちょっとした手紙を送るだけで

誰かの一日をいい一日にできるんだとわかった

 

46歳のとき

自己嫌悪の強い人は

他の人を責める気持ちも強いとわかった

 

47歳のとき

おじいちゃんおばあちゃんと孫たちは

自然とチームを組むものなんだとわかった

 

48歳のとき

今日 何があろうと どんな悪いことが起ころうと

人生は続いていくし 明日はいいことがあるんだとわかった

 

49歳のとき

聖歌の「アメイジング・グレイス」を歌うと

とても元気になることがわかった

 

50歳のとき

ホテルのベッドのマットレスは

電話の傍じゃない方が寝心地がいいとわかった

 

52歳のとき

この3つのことをどう処理するかで 

男の人はだいたいわかると知った

雨の日

なくし物

こんがらがったクリスマスツリーのライト

 

52歳のとき

自分で野菜畑を作るのは

いっぱい詰まった薬箱と同じ価値があるとわかった

 

55歳のとき

親とどういう関係にあろうが

親が死んだら本当に悲しいものだということがわかった

 

58歳のとき

「生きること」と「暮らしていくこと」は

違うんだとわかった

 

61歳のとき

子供に良くしてやろうと思ったら

まず自分の夫婦関係を良くしなければいけないとわかった

 

62歳のとき

人生には二度目のチャンスが与えられているとわかった

 

64歳のとき

両手にキャッチャーミットを持ってたらいけない、

何かを投げ返せるようにならなくてはいけないとわかった

 

65歳のとき

幸せそのものを追い求めればそれは逃げていくけど

家族と、他の人の必要と、新しい出会いと、

ベストを尽くすことを心がければ

幸せが自分を見つけてくれるんだとわかった

 

66歳のとき

優しい心で何かをする時

それはたいてい正しいことだとわかった

 

72歳のとき

誰にでも祈ることが必要だとわかった

 

75歳のとき

奇跡を信じる者は報われるとわかった

実は わたしもいくつか奇跡を目撃したので

 

82歳のとき

苦しみがあっても

誰かの苦しみの種になる必要はないとわかった

 

85歳のとき

毎日誰かと触れ合うことが必要だとわかった

握手でも、抱擁でも、軽く背中をなでてやることでもいい

人は人のぬくもりが必要なのだと

 

 

92歳のとき

まだまだ学ぶべきことがたくさんあるということがわかった

人生の教訓-ノエビア販売代理店 大小路代理店 (via ne3) (via flickers1963) (via usaginobike) (via ozawa3106) (via machikoma) (via bridgestone) (via teucmhbolr) (via ohuzak1095) (via maconn) (via masaka) (via broirock) (via hicobeli) (via hitorinoyoru) (via budda) (via miss-puff-sleeve) (via kyoheiokada) (via park-heim) (via yuasa) (via eoma) (via usaginobike) (via mekarauroko) (via ssbt) (via hsmt) (via appbank) (via takeshi) (via katsuma) (via usaginobike) (via yellowblog) (via ynakajima) (via quentatonic) (via nakano) (via dannnao) (via maako) (via shibats) (via iyoda)

not Haruki: 私が最後にSteveを見た日

hkmurakami:

原書:the last time I saw Steve Jobs
著者:Chris Hynes


私は1999年の4月から2011年の7月までAppleで働いていた。今まで会社での体験を公に書いた事はなかった。けど今日は一つ、小さな出来事を話したい。

私がAppleを辞めた後のある日、ランチをしに本社に寄った。メインビルである『One Infinite Loop』を出た時、私の前にSteve Jobsが歩いていた。体が悪くなっていても、彼のステップにはいつもと変わらぬ弾みがあった。Appleみたいな大きな会社にしては、Steveに出くわすことは驚くほどよくある事だった。

(出典: hkmurakami)

皆様へお知らせです。


この度、 北朝鮮のことで書いたことで、

アメーバは、 その内容が不適切だとして

携帯からは見れなくするという工作をし、 妨害しました。

コメントも、 これまで私は、 私の意見に賛成、 不賛成の方、 両方とも

公平に 自由に発表してきました。

にもかかわらず、 今回は故意に私を非難するコメントのみを選び

突如流し続けたことに関して 非常に憤りを感じます。

その間、 心ある方の意見を外すという、 許されないことをしました。

(中略)

上述したことで、 アメーバでの掲載を中止しようと思っております。

民主主義国家で 「表現の自由」 があるはずの日本で、このようなことが

行なわれ、 歴史的事実の掲載を 不適切とするようなことでは困ります。

□□□チラシの裏336枚目□□□

777 :可愛い奥様:2009/07/20(月) 19:05:14 ID:bJkF8REX0
以前のチラシで誰かのおばあちゃんが言った
「他人と比べるところから不幸は始まるんだよ」って言葉思い出した。

「どれか道に迷ったときは、自分を好きでいられるほうを選ぶんだよ」

とも言ってて、忘れられないいい言葉だ。

もうひとついいこと言ってたんだけどそれは忘れてしまった。
でもそれもいいこと言ってたんだよなー。
 
 
780 :可愛い奥様:2009/07/20(月) 19:17:03 ID:CZT15QJq0
»777 
これだよね。名言三連発だったので瞬時にコピってしまった。

907 名前:可愛い奥様[sage] 投稿日:2009/06/14(日) 13:38:58 ID:n3gsVWXl0 
OLだった頃、上司と不倫街道まっしぐら寸前までいったが
「選択に困った時は、自分を好きでいられる方を選ぶんだよ」という

祖母の言葉が頭をかすめ、ハッと我に返った私は上司を突き飛ばして逃げた。
おぼこい箱入り娘だった私は上司の熱烈な甘い囁きに
フラ~~ッとしてしまったんだな。くわばらくわばら。
その後、上司は私の同期と不倫の果てに失踪した。

あの時、間違いを起こさなくて良かった。一生後悔するところだった。
不倫へ突入していたら、不細工だが誠実で優しい旦那に出会えなかったし、
旦那にそっくりで不細工だが心優しい正直者の息子にも出会えなかっただろう。
人生というのは、ほんの一瞬の選択で一変するのだと思い知った出来事だった。

ばあちゃん!大切なことを沢山教えてくれてありがとう。
「不幸っていうのは、他人と比べた瞬間から始まるんだよ」と
「一度でも魔が差す人間は、何度でも魔が差すものなんだよ」
という言葉も忘れないよ!